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『東海大学海洋科学博物館』さかなクンも絶賛!清水の学べる水族館!

海と魚について分かりやすく解説!
大学経営の勉強になる水族館!

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外観

水区三保、三保半島の先端にある水族館。三保にある東海大学海洋学部の研究学習用施設ですが、一般向け水族館としても整備されております。他のテーマパーク系水族館には無い紹介の濃さと、研究的な展示が特徴です。

あのさかなクンも魚を知るのに最適な【学べる水族館】と絶賛しており、数年前よりメディアで取り上げられることも多くなりました。となりには化石などが展示されている自然史博物館もあります。

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三保文化ランド

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名残

海大学海洋科学博物館は20年ほど前くらいまで、現在隣にある自然史博物館、閉館してしまった人体博物館、ミニチュアランド、三保ランドプールを併せて【三保文化ランド】というテーマパークでした。20代より上の世代の清水区民なら大体懐かしくなるネタです。

研究系の体験施設が主とはいえ、いろいろ見て周れる子供ながらにも楽しい施設だったと覚えています。現在プールやミニチュアランドの跡地は三保ハーバルキャンプ場という学生に人気のバーベキュー施設になっています。

海洋科学博物館

入館料

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自然史博物館とのセット券

大人(高校生以上):1500円
小人・シニア(65歳以上):750円

隣の自然史博物館とセット券が
大人:1800円
小人・シニア:900円とお得です。

東海大学の大学生は無料らしく羨ましい限り。年間パスポートもあります。

館内案内

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館内マップ

洋科学博物館は2階建ての建物になっていますが、水族館は1階部分のみです。2階は海洋研究や水中活動ロボット研究などの展示になっています。この辺りは好みが分かれるところですが、水族館+科学館の複合施設みたいな感じだと思ってください。

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入口

こちらから水族館に入ります。右の銅像は東海大学創設者の松前重義さん。

きらきら★ラグーン

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きらきら★ラグーン入口

らきら★ラグーン、展示名は子供にもわかるようにポップですが、サンゴ礁周辺で暮らす生き物を整体別に様々な水槽で紹介した、入口からかなり濃い内容のコーナーです。館内は水槽の灯りを目立たせるため、全体的に暗めになっております。

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水槽

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水槽の下には魚の名前

魚の名前は写真とひらがな、一言紹介で分かりやすく並んでいます。この魚はどこにいるかな?と探すのが楽しい展示ですね。

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右へ進むと

引き続きサンゴ礁の魚たちです。円柱型の水槽が並び、壁沿いには小さな水槽で一種ずつ紹介されています。全て紹介しているとものすごい長文になってしまうので、私が気になったお魚をピックアップ。

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ニセゴイシウツボの水槽

こちら、ニセゴイシウツボの水槽『ニセという名の本物』と何やら哲学的なカッコいい感じのフレーズが付けられています。

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ニセゴイシウツボ

ニセゴイシウツボはこちら。先ほどの写真だと右下の方に見えてる斑点ですね。顔だけ小さくてかわいい。ウツボってみんな穴に入るのが好きなのでしょうか?

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長い

岩穴から透明な管にすっぽりハマって隅々まで観察できます。標本みたいですがしっかり生きてます。口をパクパクさせてあくびをしてるような眠そうな顔。

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ヒトヅラハリセンボン

同じ水槽のヒトヅラハリセンボン。ぷっくり感が滅茶苦茶かわいい!ハリセンボンなのでもっと膨らんで針がでてくるのかな?楽しそうに泳いでたので膨らむ気配はありませんでしたが。

サンゴ礁の脇役

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イヌザメ

こちらは壁の小さな水槽コーナー『サンゴ礁の脇役』にいたイヌザメ。成長すると縞模様は薄くなっていき、最終的に体長1mほどになると書かれていました。今は小動物的な愛らしさがありますね。鼻の先と顔の感じが犬っぽい感じがしなくもない笑。

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ヒレボシミノカサゴ

こちらの綺麗?毒々しい?見た目のお魚はヒレボシミノカサゴ。しっぽの辺りにある目のような模様がちょっと怖いですね。目の部分も怖いですが。アノマロカリスのようなひげが付いています。ひれには毒があるみたいですよ。

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クラカケモンガラ

大きな口のような模様が付いたカワイイお魚クラカケモンガラ。名前も独特です。オレンジ色の口は模様なので、本物の口はおちょぼ口みたいになってますが、サンゴを砕くほどの噛力があるそうです。

隙間に生きる

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隙間に生きる小さな生物

こちらは隙間に生きる生物のコーナー。小さなエビやウニなどです。こちらも標本に見えますがしっかり生きて動いています。写真では伝えきれない細かい動きを是非見に来ていただきたいです!

岩と共に生きる

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岩と生きる生き物

こちらは岩と生きる生き物のコーナー、岩の隙間から口と手を高速で動かすこちらはショウグンエビ。昼間はあまり活発に動かないそうですが、口はものすごい動いてましたけど。

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ニシキエビ

こちらは全長50cm以上にもなるニシキエビ。イセエビ科の食用海老で、殻が綺麗なので飾りにもなると紹介されてました。ニシキエビの紹介だけ生態じゃなくて利用法...。

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ワカウツボ

ニシキエビの背後にひょっこり見えてるワカウツボ。頭しか見えてませんが、全長60cmもあるそうです。口は完全に閉じられない構造なのだとか。

共に生きる仲間たち

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テッポウエビとハゼ

こちらはテッポウエビハゼ。異なる生物が共生するとても珍しい生態を紹介しています。目の良くないテッポウエビが巣穴を作り、巣穴を掘れないハゼが見張り役として同じ巣穴で役割を分担して共生しているそうです。

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テッポウエビとハゼの巣

水槽は断面図になっていて、しばらく見ていると巣に潜っていく様子も見られるかも!

砂地の忍者たち

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チンアナゴやニシキアナゴ

砂に隠れる生き物や、砂の色に同化する生き物のコーナー。ここ数年メディアでの紹介が増え、知名度が上がったチンアナゴも沢山うねうねしています。一枚目の写真のクマノミみたいなオレンジ色はニシキアナゴ。チンアナゴは白っぽい方ですね。

わかめみたいに浮かんでる細い生き物はへこあゆ。頭を下にして浮かんでいるとのこと。水槽をくるくる回ってる長い生き物はうなぎぎんぽ。砂にも潜るそうですよ。

海洋水槽

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海洋水槽

洋科学博物館の中心にある一番の見どころ!約50種1000個体以上の様々な生き物たちが共存している大迫力な水槽です!10m×10m×6mで水量約600㎥、サンゴ礁・海藻・砂底・岩礁の4つの景観の生態を観察できます。

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ギンガメアジ

水槽の上部で群れをつくって周っているのはギンガメアジ。いつまでも眺めれいられそうな絵になる光景です。大きな魚が居たら一気に飲み込まれてしまいそうな気もしますが、共存できてるの不思議ですね~。そういった裏話は団体ツアーなどで聞けるそうです。

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エイ

意外と動きの速いエイは上手く写真で捉えられませんでした。裏側が顔(';')に見えて可愛いのですよね笑 干物にするとエイリアンになりますけど。

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サメもいます

けっこう上の方を泳いでるサメはギンガメアジを食べちゃったりしないのでしょうか?

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渋滞してる

たまに下のサンゴ礁の方に降りてきては、他の個体とすれ違ってます。サメ肌ってサメどおしでぶつかった場合は大丈夫なのかな?なぜかサンゴ礁の細い隙間を進んでいました。水槽の目の前に二匹もサメが居る光景!迫力ありますね!

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水槽の下へ

水槽の隅には下へ降りる階段があり、こちらを通るとサンゴ礁の間から水槽の中を覗けます。

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下から

こんな感じ。構造的に難しいみたいであんまり見栄えは良くないですけど、横からだと目立たなかったサンゴ礁の辺りにいる小さな魚も下から観察できますよ!

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ラブカ

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ラブカ

ーラカンスと並び生きた化石と呼ばれるラブカの標本が飾られています。シンゴジラのモデルにもなった生き物ですね。東海大学海洋科学博物館×アクアマリンふくしま『ラブカ研究プロジェクト』というプロジェクトも動いており、公開展示はラブカの研究成果としては日本一の内容です。

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稚魚から生体へ

ラブカの標本の隣には卵から生体になるまでのそれぞれの標本も並んでいます。

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ラブカの稚魚

少し内容が飛びますが、この後紹介する『駿河湾の生き物』というコーナーでは生きたラブカの胎仔を一般公開していました。生きたままのラブカの胎仔の公開は日本では此処とアクアマリンふくしまだけです。今回取材した5月3日から公開されましたが、残念ながら13日に死亡してしまったそうです。

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gifアニメ

口を大きく開けて鳴いているような可愛い胎仔でした...。

リュウグウノツカイ

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大きい

ちらも希少な深海生物リュウグウノツカイ。1989年に今の清水区由比で採取された全長5.18m(雌)と4.85m(雄)の2個体の標本が展示されています。子供が見たらトラウマになりそうな見た目。

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幼魚

1990年に三保で採取された30cmほどの稚魚も展示されています。この子が成長していたらあの5m以上の姿に...。

クラゲギャラリー

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様々なクラゲが

駿河湾に生息するクラゲを始め、大小カラフルに様々なクラゲが展示されています。季節によって出現するクラゲもいるそうで、限定展示が行われることもあるそうです。

クラゲは季節や成長の時期によって姿を変えるようで、写真三枚目の小さなミズクラゲは三通りの姿で展示されています。クラゲの毒や刺された場合のことについても書かれていました。

津波実験水槽

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これも海洋研究

洋水槽のコーナーから外へ出ると津波実験水槽があります。こちらは生物展示ではありませんが、一時間に一度、地震が起こった際の波の立ち方の実験が行われます。

説明のアナウンスと共に実験装置による疑似津波が起こされ、清水とリアス式海岸をイメージした海沿いのミニチュアタウンを津波が飲み込んでいく様子を見ながら、津波の仕組みについて勉強できます。

水族館の展示としては他にない物です。海洋科学博物館ならではの実験展示ですね!

駿河湾の生き物

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駿河湾の生き物コーナー

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右の水槽

インエリア大水槽の先の第三展示といった感じの駿河湾の生き物コーナー。区切られた大きめの水槽が並び、5種類ほどずつ、駿河湾に生息する海の生き物が展示されています。それぞれの水槽が深海の岩場のような形になっていて、それぞれの生態と環境を含めて観察できます。奥に進むにつれて、深度が深くなっていくそうです。

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紹介しきれないので詳細は現地でご確認ください

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コバンザメ

私のお気に入りコバンザメ。くっつく魚がいないからって壁にべったり微動だにしません。最高にかわいい。25個の展示水槽に約200種の生き物が名前や一言紹介を含めて展示されています。紹介しきれないので是非現地で見てね!

駿河湾の深海展示

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深海魚の標本

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珍しい生き物からちょっと面白い生態まで

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深海魚の生態についての紹介

120種の貴重な深海魚の標本がずらりと壁一面に並べられています。深海生物の生きる術についてまとめたパネル展示や、触って学ぶコーナーなど、駿河湾の深海生物についての学びのコーナーですね。分かりやすく細かい紹介までされていますので、じっくり読むとかなりの豆知識が身につきますよ!笑

くまのみ水族館

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小さくてかわいいニモの世界

洋科学博物館1階の最後のエリア、日本のクマノミ6種を含む、世界のクマノミ20種を展示した、クマノミだけの展示エリアです。イソギンチャクとの共生や性転換など、クマノミ独自の生態を詳しく紹介しています。 見た目が愛らしいクマノミの水槽が並んでいるのでお子様にも大人気ですね。

水族館の裏側

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水族館の裏へ

クマノミ水族館からは、稚魚の飼育や水槽への餌やりを行う水族館の裏側へ行くことができます。こちらは常に公開されています。今まで見てきた展示の裏がどうなっていたのか少しだけ見学できますよ。

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クマノミの稚魚

生後数か月から1年ほどのクマノミの稚魚もこちらで飼育している様子が見られます。クマノミ水族館にいたクマノミよりさらにちっちゃい!

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奥には餌やり設備も

これ以上先へは入れませんが、奥の方にある餌やりの設備も見えますよ。こういう裏の様子を公開している水族館も珍しいですよね!

クマノミキッズ

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ヒトデ触れます

クマノミと書いてありますが、子供向けのふれあい体験ですね。ヒトデに触れることができます。もちろん大人でも参加可能です。

科学博物館 

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科学博物館

ちらは18mあるピグミーシロナガスクジラの骨格標本。2階は駿河湾の生き物の骨格標本や剥製と科学実験の体験が揃った科学博物館エリアですね。

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マリンサイエンス

波の立ち方や海の音、水圧の実験などの体験コーナーが揃っています。

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メガマウスの剥製

雄雌のメガマウスの剥製が揃っているのは日本で海洋科学博物館だけだそうです。公開解剖によって得られた成果を詳細に紹介しています。

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お洒落な感じに標本が

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駿河湾の深さを表現した模型

他にも海中の様子を写した3Dシアターなどがあります(ハイビジョンシアターと謳っていますがけっこう古い映像なのでちょっと拍子抜けするかも)。

機械水族館メクアリウム

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メカニマル

ちらも海洋科学博物館ならではなコーナー。海洋生物の生態を機械化=メカニマルにし、ロボットの動きを見ながら生物の構造について学ぼうって感じのエリアです。中心にあるプールでは魚の構造を持ったロボットによる遊泳の様子やメカニマルを動かせる体験も行われています。色々独特なので評価が分かれるコーナーでもありますね笑

ミュージアムショップ

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ミュージアムショップは出口に

お土産やグッズのミュージアムショップは水族館出口正面にあります。色々揃ってますのでお買い忘れなく~!

 

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施設情報

施設名 東海大学海洋科学博物館
住所 〒424-8620 静岡県静岡市清水区三保2389
連絡先 054-334-2385
駐車場 専用駐車場(有料:1日500円)
定休日 火曜日・年末(夏休み期間等火曜日営業あり)
営業時間 9:00~17:00
詳細 https://www.jalan.net/kankou/spt_22204cc3290031270/

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